矯正治療

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Medical矯正治療

  • 表側装置詳しく内容を見る
    以前の矯正治療では、金属製の目立つ装置が主流でした。最近では、審美性の高い様々なタイプの装置が登場し、かなり目立ちにくくなっています。当院では、透明なブラケットと白い装置、ややクリーム色の装置のご用意があります。審美的なワイヤーを始めとする目立たない矯正装置を標準で(追加料金なしで)ご用意しております。

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  • 上だけ裏側詳しく内容を見る
    実は日本で行われている裏側から見えない装置(舌側矯正)のうち、過半数が上だけ裏側装置(上:裏側で下:表側)で、とても人気の高い治療法です。意外に思われる方は、周りの人が上だけ裏側装置で矯正治療をしていることに気づいていないのでしょう。それくらい目立たずに矯正治療を進めることができます。更に当院では下顎に審美ブラケットとホワイトワイヤーを用いるため、より目立ちません。

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  • 裏側から見えない矯正装置 詳しく内容を見る
    上下とも裏側に矯正装置をつけるため、最も見えない歯の矯正治療法と言えます。ドクターの経験値が必要となるため、裏側矯正を推奨している医院は少ないかと思います。当院では、約20年前から裏側装置(舌側矯正)治療を行っており、実績が豊富です。裏側装置は表側と同様、ほぼ全ての症例に対応することができます。裏側装置には上下顎を裏側で行うフルリンガルと、上顎は裏側、下顎は表側で行う(ハーフリンガル)の2種類があります。

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  • マウスピース型装置詳しく内容を見る
    インビザラインとは透明で目立たないマウスピース型矯正装置です。数あるマウスピース矯正の中でも世界的な実績は群を抜いています。約10日に一度交換し、歯並びを整えていきます。マウスピース矯正が適用可能な方に関してはかなりメリットが多い矯正装置です。

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  • ミニスクリュー詳しく内容を見る
    ミニスクリューは矯正中も動くことのない骨の部分へ設置するので、確かな支点として、他の歯へ強い力をかけることができます。そのため歯を早く動かすことができ、歯を動かす範囲の拡大が期待できます。また、これまで難しいとされてきた、遠心移動や圧下を行えるようになりつつあります。

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  • 部分的な装置詳しく内容を見る
    歯並びの気になる部分だけを短期間でお手頃価格にて治す矯正治療です。やはり上顎前歯の部分矯正が最も人気があります。治療期間は歯の移動量により3ヶ月?1年くらいとなります。部分矯正でも、表側装置、裏側装置、マウスピース矯正型矯正装置が選択できます(一部の症例では適用できる装置が限られます)。

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  • ブライダルに向けた治療詳しく内容を見る
    結婚式に合わせて行う矯正治療です。ブライダルに合わせて歯並びの矯正治療、クリーニングを行う女性がとても増えています。「結婚が決まったけどこの歯並びが気になる!でも矯正治療が間に合うかな。」という方の希望にできる限り応えらえるように努めています。

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  • 痛みの少ない治療詳しく内容を見る
    当院では治療中のストレスを軽減するために、痛みを減らす様々な取り組みを行っています。最新の形状記憶合金のワイヤーを使い必要最小限の弱い力で歯の移動を行います。また、治療中に口内炎ができた場合の痛みを抑えるためのワックスをお渡ししています。

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  • なるべく歯を抜かない治療詳しく内容を見る
    カウンセリング時に「矯正治療は歯を抜かずにできますか?」――患者さんからのご質問が多いのが、抜歯についてです。矯正治療は歯を顎の骨の上に正しく並べる治療です。顎に十分なスペースがなければ、抜歯が必要となることもあります。できれば歯を抜かずに矯正治療をしたいと思うのは、矯正歯科医も同じです。

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  • 中学生、高校生の歯列l矯正詳しく内容を見る
    中学生以降は、生涯的な歯並びがほぼ完成している時期だと言えます。 永久歯の歯並びの問題は、遺伝的要因や幼児期の習慣、また乳歯時の虫歯などによって生じることが多いのです。すでに生えそろってしまった永久歯の歯並びが、その後自然に改善することはまずありません。

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  • 大人の矯正 美しい歯並びと口元詳しく内容を見る
    むし歯の治療で神経がなくても、金属やセラミックの冠が被せてあっても、歯と歯を取り巻く歯周組織が健康であれば、何歳になっても歯科矯正を行うことはできます。また、すでに歯を抜いてしまったところがあったとしても、最適な方法を見つけて治療を進めていきます。

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  • 外科矯正(保険診療)詳しく内容を見る
    いわゆる外科矯正とは、先天的なあごの大きさや形(骨格的)に問題があり、歯の移動だけではかみ合わせや機能を正常化できない場合に、咀嚼(そしゃく)機能改善を目的として矯正治療とあごの外科手術を組合せて行なう治療のことです。 自立支援医療指定医療機関で行う場合は矯正・外科手術ともに保険適応になります。自立支援医療指定医療機関以外では、自費診療になり高額になります。

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